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働くの哲学

2019/07/31

キャリアフィットは「働くを科学する研究所」を創設します

 当社の現状商域は「働く」です。これを研究しキャリアフィット哲学を高めることが企業価値向上のためになるでしょう。働く意義や心理学ミクロ学から、職場哲学や研修哲学、ひいては人事計画理論や制度活用を交えたマネージメント学に進み、「働く」をコンサルティングするノウハウを醸成することで、オンリーワンローカルを目指します。まず今月号から「働くの哲学」インタビューの連載を開始します。

「働くを科学する研究所」所長 村上 真也

 

Vol.1

 渡部 則明/NORIAKI WATANABE 常務

 

 Q1.あなたにとって「働く」とは?

 「生きること」カネやモノを得るためではなく、働くことによって得るモノは「生」なのだと思っているのです。

Q2.職業人としてのどんな特技がありますか?

 特技?いわゆる○○1級とか2級とかの技術的なものはありません。ただ何ごとにも一生懸命に・・・この姿こそ相手に誠意を伝えることが出来ると単純に思っています。目を輝かせることが出来る。これこそ私の特技かな・・・。

Q3.こだわりの仕事道具、又は座右の銘や書などは?

 仕事道具は「万年筆、筆ペン」。座右の銘は「無知の知。」書は福沢諭吉の七つの教えかな

(1.世の中で1番楽しく立派なことは一生涯貫く仕事を持つことです・・・で始まるアレですね。)

Q4.「私の取扱い説明書」には何と書いてある?

人をだましてはいけないし、又だまされても駄目だ。だが結局は人が良いから信じてしまう。単純でアホな奴と書いてある。